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      <title>ゆず茶の効能（効果）と作り方</title>
      <link>http://www3.info-6.info/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 15 Sep 2008 01:45:51 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>ゆず茶の作り方</title>
         <description>最近注目を集めているゆず茶。

韓国で一般的に飲まれていることは皆さんもご存じだと思います。

最近では、スーパーやインターネットなど、気軽に購入できるようになりましたね。

今日はそのゆず茶の作り方をご紹介いたします。

その前に、ゆずについてちょっとお話させてください。

ゆずはご存じの通り、柑橘系の果物です。

実は元々は中国で栽培されており、朝鮮半島経由で日本に入ってきたそうです。

なんと言ってもゆずの特徴はその香り。

冬至にはゆず湯に入る習慣がありますが、ゆずの香りに包まれて入るお風呂、身体の芯まで温まりますね。

また、ゆず唐辛子やゆずこしょう、ゆずクッキー、ゆずアイスなど、香りを生かした調味料やお菓子などもたくさんあります。まさに料理の万能選手ですね。

またゆずは、栄養素が豊富なことでも有名です。

レモンに比べ４～５倍のビタミンＣが含まれています。

その他にも美容効果が高いと言われるコラーゲンや、カルシウム、ミネラル、鉄分など、私たちの健康維持に欠かせない栄養素が豊富に含まれています。

さて、本題に戻って、この健康と美容に欠かせないゆずを使ったゆず茶の作り方をご説明いたします。

＜材料＞
ゆず・・・１０コくらい
砂糖・・・スライスしたゆずの７０％位
ハチミツ・・・適量

＜作り方＞
１．まず、ゆずを半分に切り、果汁を絞ります。

皮の内側についている白いワタの部分をスプーンで取り除いて薄い千切りにします。

２．大きめの鍋に水とゆずの皮を入れて１５分くらい煮ます。

これをもう１度繰り返します。こうすることで苦みがなくなります。

３．ゆであがったゆずの皮の水気を絞って、厚めの鍋に果汁と砂糖を入れて中火にかけます。

水分が出てぐつぐつしてきたら、強めの中火にして水分を飛ばすように煮詰めます。

味見をしてみてお好みで砂糖やハチミツを足します。

皮の内側の白い部分が透明になってつやが出てきて、ドロドロ状態になったら完成です。

ティーカップに適量入れて、お湯を注いで、よくかき混ぜてお飲み下さい。

※３０分以内くらいで仕上げることで、ゆずの黄色が損なわれず綺麗にしあがりますよ。

また、ハチミツを入れすぎると少し色が損なわれますので注意してください。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:45:51 +0900</pubDate>
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         <title>風邪に効くゆず茶について</title>
         <description>認知度も高まってきたゆず茶。

今日はゆず茶の原料であるゆずについてお話しします。

ゆずは柑橘系の代表的な果物です。

元々の原産地は中国の揚子江の上流だそうです。ご存じでしたか？

それが朝鮮半島を経由して日本に入ってきたんだそうです。

そのごつごつしている見た目からか「鬼橙」や「鬼ゆず」などのちょっと怖そうな名前の品種もあります。

柑橘系の中でも耐寒性が高く、岩手から宮崎まで、広範囲で栽培されています。

大阪・京都・高知などがゆずの名産地として有名です。

このゆず、いつ頃日本に来たのでしょうか。

奈良時代の書物、「続日本紀」には既に登場しています。

ゆずを引き合いにして、都に落ちた隕石の大きさを語る場面が書かれています。

奈良時代には既に京都の周りでゆずが栽培されていたことがうかがい知れます。

また江戸時代の書物にはゆずを搾って酢の代わりに使うという記述があります。

昔も今もゆずは日本の食卓にかかせないものだったんですね。

さて、そのゆずは豊富な栄養素が含まれています。

ビタミンＣ、カルシウム、ミネラル、鉄分など。

特に果実より皮にその豊富な栄養素が含まれています。

ビタミンＣは果汁と比較して４倍も含まれています。

ビタミンＣはコラーゲンを作るはたらきがあり、美肌にとっても効果があります。

さらに、ビタミンＣは風邪予防にも効果があることでも知られています。

このゆずの皮がふんだんに入ったゆず茶、美肌と健康によいこと間違いなしです。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:44:32 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>韓国高興（コフン）産のゆず茶</title>
         <description>韓国では昔から家庭でゆず茶が飲まれています。

韓国では古くから穀物や果実などをお茶として楽しむ習慣があります。 

医食同源という考えのもとで、おいしくて身体によいお茶としてできたのがゆず茶だったそうです。

ビタミンＣや鉄分、ミネラル等が豊富に含まれており、健康だけでなく、美肌にも効果があると評判です。

なんと、ビタミンＣはレモンの４倍も含まれているとのこと。

女性の強い味方ですね。

韓流ブームのおかげか、最近では手軽にゆず茶を楽しめるようになりました。

インターネットでも様々な産地・製造元のゆず茶が販売されています。

その中でも韓国高興（コフン）産のゆず茶はおいしいと大評判です。

高興（コフン）は韓国でのゆずの生産量のうち、７割を占めています。

その高興（コフン）のゆずをふんだんに使って作られたゆず茶、試してみる価値ありです。

ゆず茶、飲み方はとっても簡単。

お茶と言ってもマーマレードのようにペースト状のものです。

スプーン２～３杯程度をお湯に溶かすだけ。冬場は身体の芯まで温まりますよ。

夏場は冷やして飲んでもさっぱりしていておいしいです。

その他にも紅茶にいれたり、焼酎に入れたり、いろいろな飲み方が楽しめます。

また、飲むだけでなく、ジャムのようにトーストにぬったり、ヨーグルトやアイスクリームにかけたり、クッキーやパウンドケーキに混ぜてもＧｏｏｄ。料理の隠し味にも使えますよ。

ゆず茶、皆さんも是非一度飲んでみてくださいね。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:43:28 +0900</pubDate>
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         <title>ゆず茶の飲み方</title>
         <description>ゆず茶は韓国の一般的な飲み物です。韓国家庭では広く飲まれていて、「ゆじゅちゃ」と呼ばれて親しまれています。

お茶と言っても茶葉は使っておらずゆずを皮ごと薄切りにして、砂糖やハチミツに漬け込みます。

２週間ほど漬け込んでジャム状になったら完成です。

このゆず茶には果肉が多量に含まれており、歯ごたえがあり、ゆず独特の香りと甘みが味わえます。

ゆず茶の飲み方は、カップにスプーン２～３杯を入れて、お湯を注いでかき混ぜます。

冬に１杯飲むだけで体中がぽかぽかしてきます。

夏には冷やして飲んでもおすすめです。さっぱりした香りが暑さを和らげてくれます。

チューハイやカクテルにもよく合います。

また、ジャムの代わりにパンにぬったり、ヨーグルトにかけたりもおいしくいただけます。

ゆずは、レモンの４倍のビタミンＣが含まれています。

昔から美肌効果があるとして注目されていた果物でもあります。

また、ゆずに含まれる成分には血液の循環をよくする働きがあります。

冬至にゆず湯に入る習慣があるのも、この効果で身体の芯まで温めるためです。

そして新陳代謝を高めて、肌を内側から綺麗にしてくれる効果もあります。

昔の人はゆずの効果を知らず知らずのうちに知っていたんですね。

またビタミンＣ以外にも鉄分やアミノ酸やカルシウムなど、身体によい栄養素が豊富に含まれています。

美肌だけでなく、風邪予防や、疲労回復にも効果的です。

このゆずをたっぷり使ったゆず茶は日々の健康管理にぴったりです。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:40:22 +0900</pubDate>
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         <title>ゆず茶の効果</title>
         <description>ゆず茶は韓国で広く飲まれているお茶です。

お茶といっても茶葉を使うわけでなく、ゆずを皮ごと使い、はちみつや砂糖を漬け込み、ジャム状にしたものです。

スプーン２～３杯をお湯にとかしてできあがり。とっても簡単です。

ホットレモンを想像していただくとよいかもしれません。

冬場に飲むと身体の芯までぽっかぽか。

冷やして飲んでもさわやかなゆずの香りが口中に広がってお勧めです。

その他にも紅茶に入れたり、焼酎で割ったり、さまざまな飲み方が楽しめます。

ジャム状なので、トーストにぬったり、ヨーグルトにかけたりしても楽しめます。

また、ゆずには豊富なビタミンＣやコラーゲン、鉄分などが含まれています。

特に皮に栄養分が含まれています。

その皮をふんだんに使っているゆず茶、まさに栄養の宝庫といえるでしょう。

疲労回復、風邪予防、そして女性に嬉しい美肌効果も期待できます。

そして、何かと話題のデトックス効果もあります。

ゆず茶を寝る前に飲むことで、デトックス効果を促進します。

さらに、ゆず茶には精神を安定させる働きもあり、眠れないときに飲むと効果を発揮します。

寝ている間の代謝を促進してくれるので、ダイエットにも効果的です。

デトックスとダイエット効果を発揮させるためには、レモンをちょっと絞るといいそうです。

韓流ブームの影響もあってか、認知度もだんだん高まってきたゆず茶。

スーパーやインターネットで安く手に入り、しかも簡単に飲むことができます。

飽きっぽい人や、めんどくさがり屋の人でも長く続けられること間違いなし。

ぜひ、チャレンジしてみてください。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:38:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ゆず茶のお菓子</title>
         <description>本日は、ゆず茶を使ったお菓子の作り方をご紹介します。

ゆず茶は韓国で一般的に飲まれているお茶のことです。

ビタミンＣやコラーゲンなど美肌や風邪予防に効果的な栄養素がたっぷり含まれています。

お茶と言っても、茶葉で作るのではなく、ゆずを砂糖やハチミツなどでつけ込み、ジャム状にしたものです。これをお湯に溶かして飲みます。

今回はこのジャム状のゆず茶を使ったマフィンです。

今ではスーパーやインターネットで手軽に手にはいるので是非挑戦してみてください。

♪ゆず茶マフィン♪

＜材料＞
大体９号のカップで９個分です。
（カップの大きさによって変わります）
・薄力粉　２００ｇ
・ベーキングパウダー　小さじ２分の１
・卵　１コ
・牛乳　１００ＣＣ
・ゆず茶　大さじ３

以下シロップ
・ブランデー（ラム酒でもＯＫ）　大さじ１
・ゆず茶　大さじ３
・ブランデーピール（マーマレードでもＯＫ）　５０ｇ
・砂糖　大さじ１
・お湯　２００ＣＣ

＜作り方＞

１．薄力粉、ベーキングパウダーをビニール袋に入れてよく振って混ぜておきます。卵と牛乳を混ぜてレンジで２５秒くらい温めます。

２．１をよく混ぜた後、ゆず茶も混ぜてアルミカップに入れます。

３．１７０度のオーブンで２０分ほど焼きます。

４．シロップの材料を混ぜて焼き上がったものにしみこませます。

できあがり。

なお、１～２日冷蔵庫で寝かせると旨味が格段にアップしますよ。

ゆず茶の香りがとってもＧｏｏｄなマフィン、作り方も簡単なので、お子様と一緒に作ってみるのもよいかもしれませんね。


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         <link>http://www3.info-6.info/post_16.html</link>
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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:38:25 +0900</pubDate>
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         <title>柚餅子</title>
         <description>今日はちょっと珍しいゆずを使った地方のお菓子を紹介します。

柚餅子とかいて「ゆべし」と読みます。ちょっと聞き慣れない名前ですが皆さんはご存じですか？

東北地方にある黒い胡桃餅を連想する方もいらっしゃると思います。

しかし、本来の柚餅子とはゆずを使った保存食のことを言うのだそうです。

作り方は、晩秋から冬にかけて収穫したゆずをゆずの中身をくりぬいて、米粉などをいれて蒸し、その後、数カ月間乾燥させると出来上がりです。

焦げ茶色になった完成品を口に含むと、軟らかな歯ごたえとともにユズの香りが広がります。

茶菓子やお酒のおつまみにぴったりです。

保存食として作られているので、長期保存も可能です。

主に石川県や信州地方などで作られています。

その中でも今日は２つほど商品を紹介します。

長野県の泰阜村（やすおかむら）にある柚餅子生産組合ので作られている柚餅子、その名も「柚っこ」は、ゆずのなかに味噌、胡桃、胡麻が入っています。

何とも言えず興味深い味をしており、一度食べたらやみつきになります。

飯田地場産業センター売店のホームページから購入できるので興味がある方は是非お試し下さい。

つづいて石川県の柚餅子総本家中浦屋の丸柚餅子です。

こちらはゆずの中に餅をつめて自然乾燥させたシンプルなもの。

ゆずの香ばしい香りが口中に広がります。

地方発送も可能とのこと。純粋にゆずの香りを楽しみたい方にはおすすめです。

この他にも地方によって特色のある柚餅子が作られています。

色々な柚餅子を各地から取り寄せて、食べ比べてみるのもよいですね。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:37:52 +0900</pubDate>
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         <title>国産ゆず茶</title>
         <description>韓国で一般的に飲まれているゆず茶。実は、日本でも作られています。

ゆずは柑橘系の果物です。みかんなどと同じ種類ですね。

みかんなどの他の柑橘系果物よりも寒さに強いので、甲州地方でも昔から冬の名産品として生産されてきました。

このゆず、ビタミンＣやクエン酸など、様々な栄養素が含まれています。

冬至にゆず風呂に入ったりしますね。香りを楽しむのはもちろんですが、豊富な栄養素を身体に取り入れる目的もあるのです。

ゆず風呂に入った後は身体の芯まで温まりますね。

栄養たっぷりのゆずを皮ごと使ったゆず茶をご紹介します。

ゆず茶はゆずを丸ごとはちみつや砂糖に漬け込んでジャム状にしたものです。

南アルプスの麓で作られたゆずを使用。太陽の光をたくさん浴びて育った大粒のゆずはまさに栄養の宝庫です。

また、製造所も南アルプスにあり、地元産ゆずならではの濃厚な風味と栄養分を逃がすことなくゆず茶に加工。

防腐剤や着色料は使用しておらず、お子様でも安心してお飲みいただけます。

また、はちみつと砂糖にもこだわっています。はちみつは国内産の百花蜜を使用しています。

くせのないすっきりとした味わいのはちみつはゆずの味と香りを引き出します。

砂糖は北海道産の甜菜から取れるビートグラニュー糖を使用しています。

はちみつとゆずの味を損ねないようにしっかりとまとめます。

ゆず茶の飲み方はとっても簡単です。

ゆず茶をスプーン２～３杯すくってお湯の中に溶かします。

冬場は１杯飲むだけで身体の心まで温まります。

夏場は冷やして飲んでもさっぱりしていてお勧めですよ。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:36:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式会社オリオンジャコーのゆず茶</title>
         <description>オリオンジャコー社の韓国ゆず茶の紹介です。みなさんはゆず茶をご存じですか。

ゆず茶は韓国で一般的に飲まれているお茶です。

最近では、韓流ブームの影響もあってか、だいぶ認知度も高まってきました。

ファミレスのドリンクバーにも置いていたりします。

「茶」というからには緑茶のように葉っぱを使っているのかと思われる方もいらっしゃると思います。

実はゆず茶はゆずの葉っぱではなく実を皮ごと使っています。

ゆずを薄切りにし、砂糖やハチミツなどにつけ込み、２週間ほど寝かせます。

そうしてペースト状にしたモノを２～３杯スプーンですくって、お湯に溶かしてできあがりです。

冬に飲むと身体の芯まで温まります。

また、夏はお水で薄めてジュース代わりにも飲めます。お子様にもおすすめです。

お酒好きな方は、焼酎で割ったり、サワーで割ったりするのも良いでしょう。

ホットワインに溶かすのもおいしくいただけますよ。

さらに、飲み物としてではなく、ヨーグルトにお砂糖代わりに混ぜたり、パンやホットケーキにぬったりしても。

クッキーやパウンドケーキを作るときに混ぜても香り豊かに仕上げることが出来ます。

また、この商品はダイエット食品として欠かせない寒天を使っています。

ゆず茶自体にも脂肪を燃焼させる効果のあるコラーゲンが含まれており、相乗効果も望めますね。

さらにコラーゲンは美肌効果があることでも知られています。

ビタミンＣもレモンの４倍も含まれており、風邪予防や疲労回復にも効果があります。

韓流ブームをきっかけに飲み始めた方もいるのでは。

手軽に飲めるゆず茶、ずっと飲み続けていきたいですね。


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         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 01:35:45 +0900</pubDate>
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         <title>ゆず茶ダイエット</title>
         <description>ゆず茶、みなさんはご存知ですか？
ゆず茶はもともと、韓国で一般的に飲まれていたお茶です。
韓流ブームの影響もあってか、日本にも最近広まり始めています。

お茶と言っても、ジャム状のペーストをお湯に溶かして飲みます。
かりん湯とかホットレモンとかをイメージしていただけるとわかりやすいと思います。
冬に飲むと身体の芯までぽかぽか温まります。
香りもとってもフルーティーでお子様にもおすすめです。

このゆず茶、今ではインターネット通販などでお手軽に買えますが、実際作るとなると、結構たいへんです。
ゆずと氷砂糖を使い、できあがりまでは約２週間もかかります。
興味があるかたは挑戦してみてください。
インターネットの料理ページなどに作り方は載っていますよ。

ここで本題のダイエット効果についてのお話です。
ゆずにはレモンの約４倍のビタミンＣや、豊富なコラーゲンが含まれています。
特に皮の部分に栄養素が豊富に含まれています。
ビタミンＣはコラーゲンを生成することが出来ます。
そしてこのコラーゲン、体内の細胞を活発化させ、脂肪を燃焼させることができます。
コラーゲンがダイエット効果があると言われるゆえんですね。
そして、このゆず茶にはそのコラーゲンたっぷりな皮がたっぷり入っています。
まさしくダイエットにうってつけ、美肌効果まで期待できて、一石二鳥です。
しかも飲み方もお湯に溶かすだけととっても簡単。
皆さんも是非おためし下さい。

最後に、ダイエットにはゆず茶だけでなく適度な運動も必要ですよ。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:09:15 +0900</pubDate>
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         <title>ゆず茶ジャム</title>
         <description>元帝国ホテル料理長がつくった手造りゆず茶ジャムをご紹介します。
ゆず茶といえば、韓国で一般的に飲まれている健康茶です。
ゆずを皮ごと使って砂糖などに漬け込み完成させるペースト状のものです。
スプーン２～３杯をお湯に溶かして飲みます。紅茶や焼酎に入れてもおいしくいただけます。
飲み物としてでなく、ジャム代わりにトーストにぬったり、ヨーグルトにかけたりしてもおすすめです。

この手造りゆず茶ジャムの最大の特長は、「着色剤、防腐剤、保存料等を一切使っていない」ことです。身体のことを考えた商品にしあがっています。
さらに通常は砂糖を使って漬け込みますが、砂糖を使わず、八女産の蜂蜜を使って漬け込んでいます。
ハチミツを使うことで甘みのバランスを整え、ゆずのさわやかな味と香りを最大限に引き出します。
また、ゆずは良質の熊本県・大分県産のゆずを使用しています。

ゆずにはビタミンＣやコラーゲン、鉄分などを豊富に含み、栄養満点です。
ビタミンＣはレモンの４倍も含まれています。
美肌効果、疲労回復、風邪予防にとても効果があります。
もうひとつの原料、はちみつにも栄養がたっぷりです。
はちみつの主成分はご存じの通り糖分ですが、その他にもビタミンＢ、鉄、ポリフェノールなどの栄養素が含まれています。
はちみつはちょっと疲れたとき、脳に糖分欲しいなと言ったときに効果的に糖分を吸収でき、疲労回復に役立ちます。
両方の長所を生かしたはちみつゆず茶、是非おためしください。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:08:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶はビタミンＣがレモンの３倍</title>
         <description>ゆず茶は韓国で広く飲まれているお茶です。
お茶といっても茶葉を使ったものではなく、ジャム状のものをさします。
ゆずを皮ごと薄切りにして、砂糖や蜂蜜に漬け込んで２週間ほどで出来上がります。
それをスプーン２～３杯ほどすくってお湯に溶かして完成。
ゆずの芳醇な香りがただようフルーティーなお茶です。
緑茶などお茶が苦手なお子様でもおいしく飲むことができますよ。
ホットレモンみたいなのをイメージしていただけると分かりやすいと思います。
冬に飲むと身体の芯まで温まることができます。
また、ホットだけでなく、冷やして飲んでもＯＫです。
焼酎や紅茶に入れて飲むのもおすすめです。
その他にもお茶としてだけでなく、ジャム代わりにトーストに塗ったり、ヨーグルトやアイスクリームに混ぜたり、いろいろな楽しみ方があります。

さて、ゆずにはもともとビタミンが豊富に含まれています。
そのゆずを使ったゆず茶、ビタミンＣがレモンの３倍も含まれています。
ビタミンＣは疲労回復、美肌効果、風邪予防に効果があるといわれています。
また、ビタミンＣはコラーゲンを生成することができます。
コラーゲンは美肌効果があることはもちろん、脂肪燃焼の効果もあり、ダイエットにも最適です。

またこのほかにもゆず茶に含まれる栄養素「ペクチン」は食物繊維として、腸を整えるはたらきがあり、下痢や便秘などを予防する効果があります。
さらには、このゆず茶、動脈硬化や心筋梗塞、糖尿病などにも効果があるとされ、注目を浴びています。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:08:31 +0900</pubDate>
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         <title>はちみつゆず茶のど飴</title>
         <description>ゆず茶は韓国で一般的に飲まれているお茶です。
ビタミンＣを豊富に含み、美肌効果や風邪予防などに効果的と言われています。
最近、健康ブームや韓流ブームも手伝って、ゆず茶を店頭で見かける機会も多くなりました。
お茶と言っても葉っぱ（茶葉）使用したものではありません。
ゆず茶はゆずを皮ごと使って砂糖やハチミツにつけ込んだジャム状のものです。
瓶詰めで売られているのが一般的です。マーマレードみたいなイメージです。
通常はスプーン２～３杯程度をお湯に溶かして飲みます。
ジャムとしても使え、パンにぬったりヨーグルトにかけたりしてもおいしくいただけます。

このゆず茶はのどの調子を整える作用もあり、のど飴などに利用されています。
そののど飴の中からカンロから発売されているのはちみつゆず茶のど飴をご紹介します。
のど飴と言えばミント系のスースーするイメージですね。あの感じが苦手な方もいらっしゃると思います。
しかし、このはちみつゆず茶のど飴は、舐めていくと真ん中にとろりとしたはちみつゆず茶のペーストが入っており、とってもフルーティーでおいしく仕上がっています。
甘酸っぱいゆず茶の香りが口中にとろけます。
まさにゆず茶好きにはたまらない味です。普通の飴として舐めてもおいしくいただけます。
知らないうちに何個も口に運んでしまいそうです。
スースーした感じもあまりなく、お子様やミント系の苦手な方にもおすすめです。
まだためしてない方は是非おためし下さい。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:08:06 +0900</pubDate>
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         <title>伊藤園ゆず茶</title>
         <description>伊藤園から「ゆず緑茶」が発売されていたのをご存じですか。
最近、緑茶飲料市場が成長しており、緑茶といっても様々な製品が店頭にならんでいますね。
お茶専門店では果実の香りをくわえたフレーバーティーが人気上昇中なのだそうです。
特に、ゆず緑茶は冬場の一番人気。
そこで伊藤園では皆さんに手軽に楽しんでもらおうとペットボトル飲料としてゆず緑茶を販売することに。

ゆずといえばあの芳醇な香り、昔から私たちになじみがありますね。
料理に使われたり、冬至にはゆず風呂に入ったり。
あの独特な香り、好きな方も多いのではないでしょうか。
実は、韓国では昔からゆずを使った「ゆず茶」が一般的に飲まれています。
ゆずにはレモンに比べビタミンＣが４倍も含まれています。コラーゲンも多く、美肌作用も抜群です。
韓国美人の美肌の秘訣はこのゆず茶なのかもしれませんね。
ゆず緑茶は、このゆずの果汁と香り豊かなゆずの皮から抽出したエキスを、国産茶葉１００％の緑茶にくわえ、すっきりとした後味に仕上がっています。
香料は一切使用せず自然のままの緑茶とゆずの香りを大切にした商品です。
さらに、脱酸素製法と呼ばれる製法を使っており、抽出液の中の酸素を低減することで、より鮮度感のある仕上がりとなっています。

今回は冬季限定商品ということですが、夏場に冷たいゆず緑茶も飲んでみたいですね。
伊藤園では、今後はゆず緑茶以外にも様々なフレーバーティーを販売し、緑茶飲料市場の活性化を図っていくとのこと。
今後の展開が楽しみですね。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:07:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶の効能</title>
         <description>今日はゆず茶のお話です。

昔から、ゆずは風邪予防に最適といいます。
冬至にはゆず風呂、今でもご家庭でゆず風呂に入っている方も多いのでは。
入ったあとは体中がぽっかぽか。体の心まで温まります。
ゆずの栄養分を体に吸収して風邪を予防する、先人の知恵ですね。

また、ゆずは美肌効果もあるといいます。
ゆずの皮を細かく刻んで手に塗り込めばしっとりしますね。
それもそのはず。ビタミンＣと言えばレモンを想像しますが、ゆずにはなんとビタミンＣがレモンの３倍も含まれています。
美肌効果があるというのもうなずけますね。

このように美容や健康にいいゆずを使ったゆず茶、皆さんはご存知ですか？
ゆず茶は韓国の伝統的なお茶の１つです。ゆずの薄切りを蜂蜜などに漬けこみ、ジャム状にしたものをお湯に溶かして飲むお茶です。
冬によく飲むホットレモンと同じ感じですね。

ゆずと同様、ゆず茶にも豊富なビタミンＣが含まれており、その他にも鉄分、ミネラル等、たくさんの栄養素が含まれています。
普段、栄養が偏りがちな人にとってはとっても嬉しい飲み物ですね。
しかもお湯に溶かすだけ、とっても簡単です。
まさに忙しい現代人にうってつけの飲み物です。

ゆず茶の効能としては、美肌効果や風邪予防の他にも、疲労回復・抗癌効果・毛細血管の保護・消化の促進及び新陳代謝を円滑にするなどの効果があります。
韓国人の美肌とパワーの源はゆず茶だったんですね。

このようにさまざまな効能があるゆず茶、皆さんも試してみてはいかがでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:07:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はちみつゆず茶</title>
         <description>ゆず茶とは、韓国で一般的に飲まれているお茶です。
お茶と言ってもお茶の葉っぱを煎じて飲むのではなく、ゆずを砂糖に漬け込み、ジャム状にしたものを、お湯に溶かして飲みます。
ハチミツゆず茶は、砂糖の代わりに文字通りハチミツ、そしてオリゴ糖を使用しているので、カロリーを７０％もカットしています。とってもヘルシー。

味はとってもフルーティー。甘くほろ苦いゆずの香りが口中に広がります。
お子様からお年寄りまで、とっても飲みやすく、お勧めです。
冬など、１杯飲むだけで身体の芯まで温まります。
また、風邪予防にはゆずとハチミツはとっても効果があります。
まさに冬にはうってつけですね。
もちろん、冷たく冷やしてもおいしくいただけます。
韓国のお茶、ということで、辛い料理やキムチを食べた後のお口直しにも使えますよ。
韓国料理レストランにも置いてあるところは多いので要チェックです。

さて、ここでハチミツゆず茶に含まれる栄養素のお話をします。
ハチミツにはご存じの通り、糖分が含まれています。この糖分が、ブドウ糖と果糖の２種類に別れていることで、糖の吸収性は抜群です。
ちょっと疲れたとき、脳に糖分欲しいなぁと言ったときに効果的に糖分を吸収でき、疲労回復に役立ちます。
また、その他にも何かと話題のポリフェノールやビタミンＢ１・Ｂ２・Ｂ６、鉄、カルシウム、などなど栄養たっぷりです。
さらに、ゆずにはレモンの４～５倍のビタミンＣが含まれています。おまけにコラーゲンまでたっぷり。美肌効果や風邪予防に効果的です。
この２つが組み合わさったゆず茶はまさに最高の健康食品と言えるのではないでしょうか。
日々の習慣としてハチミツゆず茶、飲んでみてはいかがでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:06:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶カロリー７０％カット</title>
         <description>ゆず茶は昔から韓国の一般家庭で広く飲まれてきました。
最近では日本でもスーパーやインターネットで手軽に購入できるようになりました。

今日は韓国の最高級ゆずをつかったはちみつゆず茶をご紹介します。
１年のうち、わずか１０日間だけしか収穫しない、全羅南道の最高級ゆずを使用しています。
ゆずはレモンの約５倍のビタミンＣが含まれています。
ビタミンＣは美肌効果にいいのは有名ですが、血液中のコレステロールの数値を抑えたり、抗がん作用があったりすることでも知られています。
さらに、鉄分の吸収を促進し、ストレスを和らげる効果もあります。
その他にもコラーゲンやクエン酸、鉄分などさまざまな栄養素も含まれています。
特に果実よりも皮に栄養が豊富に含まれています。
この皮をたっぷり使ったゆず茶、１日２杯飲むだけで、成人に必要なビタミンＣ、クエン酸が摂取できます。
飲み方もとっても簡単。スプーン２～３杯をコップ１杯のお湯に溶かすだけ。
手軽に栄養補給ができます。しかもカロリーは７０％カット。カロリーが気になる方にもお勧めです。

もうひとつの原料、はちみつにも栄養がたっぷり。
はちみつの主成分は糖分ですが、その他にもビタミンＢ群、鉄、カルシウムなどのミネラル分や、最近話題のポリフェノールまで含まれています。
はちみつが身体によいといわれるのは、糖分がブドウ糖と果糖に分解されることで、栄養分が吸収されやすいという特徴を持っているからです。

１日２杯で健康になれるゆず茶、ぜひお試しください。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:06:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶で花粉症対策</title>
         <description>春になると花粉症でお困りの方、ゆず茶で花粉症対策はいかがでしょうか。
ゆず茶とは韓国で一般的に健康茶として飲まれているフルーティーなお茶のことです。
最近では韓流ブームの影響か、スーパーなどでも見かけるようになりました。

ゆずには「ヘスペリジン」という栄養素が豊富に含まれています。
ヘスペリジンという聞き慣れない名前、実はビタミンＰの仲間で、何かと話題のポリフェノールの１種です。
みかんなどの柑橘類の皮に含まれる成分で、昔から健康維持に欠かせない重要な栄養素として知られています。
具体的には毛細血管を強化したり、血液中のコレステロール値を改善したり、また、抗アレルギーや発ガン抑制など、様々な効果があると言われています。
そして、このヘスペリジンは鼻づまりや目のかゆみなどを和らげる効果があることも知られています。
この有能なヘスペリジンを手軽にとることが出来るのがゆず茶、というわけです。
ゆずを皮ごと使っているのでヘスペリジンはたっぷり。しかも、皮にはビタミンＣやコラーゲンなど、美容にもよい成分も含まれています。

飲み方もとっても簡単。ジャム状のペーストをスプーン２～３杯ほどお湯に溶かしてできあがり。
そのままホットとして飲むと身体の芯まで温まります。
夏場は冷たく冷やしてもＯＫ。ゆずのさわやかな香りが気分も涼しくしてくれますよ。
また、お茶としてのむだけでなく、ヨーグルトにかけたり、トーストにぬったり、あるいは料理の隠し味としても利用できます。

是非１度、お試し下さい。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:05:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶の基本的な作り方</title>
         <description>おすそわけでゆずをいただいたり、家庭で育てていてゆずが大量に実ったり、そんなとき、皆さんはどうしていますか。

ゆず風呂につかって身体の芯まで温まるもよし、料理の隠し味に使うもよし、ゆずポン酢やゆずみそを作るもよし。様々な活用法がありますね。

そのなかからゆず茶の作り方をご紹介します。

作り方はとっても簡単なのでおためしください。

ゆず茶は韓国では昔から飲まれているお茶です。

ゆずにはビタミンＣがレモンの４倍も含まれています。

果汁よりも皮にその豊富な栄養が含まれています。

もちろんビタミンＣ以外にも鉄分やコラーゲンなど、身体によい栄養素がたっぷりです。

ゆず茶はその栄養豊富な皮も使っています。

ゆず茶の基本的な作り方は、以下になります。

１．ゆずの実を皮ごと薄切りにします。

２．ジャムなどの口の広い瓶にゆずと氷砂糖を交互に敷き詰めます。

３．しっかりふたをして、２週間ほどおきます。ジャム状になったら完成。

また、砂糖の代わりにハチミツを使ってもおいしくできます。

はちみつの糖分とゆずクエン酸の組み合わせは糖質が素早く吸収され、より多くのエネルギー源となって肝臓に貯えることができます。

疲労回復にはとても良い組み合わせです。

はちみつを使ったゆず茶も是非挑戦してみてください。

ゆず茶はスプーン２～３杯程度をお湯に溶かして飲みます。

また夏は冷やして飲んでもさっぱりしていておすすめです。

その他にもトーストにぬったり、ヨーグルトやアイスに添えたり、いろいろな楽しみ方ができます。


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         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:05:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶のど飴</title>
         <description>のどが痛いときはのど飴舐めますね。

レモン味やリンゴ味など最近はおいしいのど飴も増えてきました。

昔はのど飴と言えば苦くておいしくない、まさに薬のイメージでした。

さて、いろいろなのど飴の中でお勧めしたいのはゆず茶のど飴。

カンロやノーベル等いろいろなところから販売されています。

カンロのはちみつゆず茶のど飴は甘すぎずゆずのほどよい苦みが感じられます。

さらになかにゆずペーストが入っていて、舐めていくうちにひと味違った食感が味わえます。

まるで本物のゆず茶を舐めているよう。

のど飴ということを忘れて何個も食べてしまいそうになります。

ところで、のど飴には２種類あるのをご存じでしたか。

いわゆる薬局で販売している薬としてののど飴とコンビニやスーパーで売られているお菓子としてののど飴。

前者は「医薬品」や「医薬部外品」として売られています。

最近、コンビニでも「医薬部外品」の販売が許可されたので、前者もコンビニ等で見かけることができます。

さて、両者の違いは何でしょうか。

薬としてののど飴は、効果・効能がうたえる、そのためかどうかは分かりませんが、価格が高いです。

一方お菓子としてののど飴は成分を表示することしかができません。

しかし、両者に大きな効能の差はないようです。

ただ、症状が重い場合はお菓子ののど飴では対処できない場合もあり、その場合は薬としてののど飴をお勧めします。

薬剤師さんに相談してみるのもよいかもしれませんね。


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         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 01:31:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大丸商事のゆず茶</title>
         <description>最近話題のゆず茶、皆さんはご存じですか？

ゆず茶は韓国で昔から飲まれているお茶です。

韓流ブーム以降、韓国食材のお店やレストランも増え、手軽にゆず茶が楽しめるようになりました。

スーパーでも見かけるようにもなりましたね。

このゆず茶、お茶といっても緑茶などのように葉っぱを使ったモノではなく、ジャム状のマーマレードのようなもの。

それをスプーン２～３杯すくってお湯の中に入れ、溶かして飲みます。

ホットレモンみたいなイメージですね。

冬場に飲むと身体の芯まで温まり、風邪予防にも効果的です。

のどの調子を整える効果もあるみたいですよ。

このゆず茶、健康茶として注目を浴びています。

ゆずの皮にはレモンの４～５倍のビタミンＣが含まれており、その上、美肌効果で有名なコラーゲンもたっぷり。

このゆずを皮ごと使ったゆず茶は栄養満点です。

このほかにもαカロチン・βカロチン・カルシウム・鉄分など、私たちの健康維持に欠かせない栄養素が豊富に含まれています。

まさに「健康茶」って感じですね。

さて、お茶と言っても前述のようにジャム状です。

ほんもののジャムのようにトーストにぬったり、ヨーグルトやアイスクリームにトッピングしたり、お茶として飲む以外にも様々な活用法があります。

また、お湯に溶かすだけでなく、紅茶に入れたり、ワインに入れたり（ホットワイン）、飲み物としても色々お楽しみいただけます。

美容にも健康にもいいゆず茶、皆さんも是非おためし下さいね。


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         <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 01:30:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お茶の効能</title>
         <description>今回は、お茶の効能についてお話します。

お茶は葉っぱを発酵して作られる「紅茶」、発酵させない「緑茶」、半発酵の「ウーロン茶」の３種類に大別されます。

紅茶はインドやスリランカ、緑茶は日本、中国、そしてウーロン茶は中国の福建などが主な産地です。

これらとは別に身近な野草など自然な恵みを使ったお茶も各地で飲まれています。

健康茶や野草茶と呼ばれるお茶のことです。

そのほとんどはカフェインを含んでいないためお子様にも安心して飲ませることができます。

この健康茶に分類されるゆず茶の効能について説明いたします。

ゆず茶は、ゆずを皮ごと薄切りにして、砂糖やハチミツなどでつけ込んだペースト状のものです。

これをスプーン２～３杯すくってお湯に溶かして飲みます。

韓国では昔から一般的に飲まれてきたお茶です。

ゆずはビタミンＣを豊富に含んでいます。

その量、なんと、リンゴの４０倍です。

また、ビタミンＣが豊富と言われているレモンでもゆずにはかなわず、ゆずはレモンの４倍のビタミンＣを含んでいます。

また、ゆずの果汁よりも皮に多くのビタミンＣが含まれています。

この皮を丸ごと使ったゆず茶はビタミンＣの宝庫です。

このほかにもアミノ酸やカルシウム、ビタミンＡなど様々な栄養素が含まれています。

このように栄養を豊富に含んだゆず茶は疲労回復や、美肌効果、風邪予防、精神安定など様々な効果を得ることが出来ます。

手軽にできる栄養補給の手段としてゆず茶はとても有効ですよ。

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         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 19:29:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶を使った簡単レシピ「カステラ」</title>
         <description>美容健康にいいと評判のゆず茶、皆さんはどのように活用していますか？

小さじ２～３杯程度をカップに入れ、１５０ｃｃ程度のお湯またはお水で薄めて混ぜて飲むのが一般的です。ホットで飲むと身体の芯から温まりますね。

この他にもゆずチューハイやゆずカクテルなどに幅広く活躍すること間違いなしです。

また、ゆずジャムとしてパンに塗ったり、ヨーグルトに混ぜたりしてもお勧めです。

是非お試し下さい。

ところでこのゆず茶、料理にも活用できるのをご存じですか？

ゆず茶を使った簡単レシピを１点ご紹介します。

お子様も大好きなおやつ「カステラ」。

ゆず茶カステラレシピです。

材料は下記になります。
薄力粉・・・１００ｇ
砂糖・・・・１５０ｇ
卵・・・・・Мサイズ４個
牛乳・・・・２５ｃｃ
ゆず茶・・・大さじ２

作り方は、

１．初めに大きいボールに卵を割り、室温に戻します。

カラザ（生卵の白い部分）を取り除いて、砂糖を入れて泡立てます。

ミキサーで２０分くらい、「の」の字を描いて消えない程度が目安です。

２．次に、レンジ等で温めた牛乳にゆず茶を入れて溶かします。

そして、ふるった小麦粉と一緒に１に混ぜます。

３．２を型に流し込んでアルミホイルをかけ、１８０度のオーブンで１０分焼きます。

続いて１６０度で４０分焼きます。

４．焼き上がったら熱いうちに型からはずしてサランラップでぴったり包みます。

このとき、隙間ができたりするとパサパサになってしまいます。

たったこれだけ。とっても簡単レシピ。

料理が苦手な方でも簡単にできます。
ゆず茶カステラ、是非作ってみてください。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 13:35:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶で作るヘルシー料理レシピ</title>
         <description>今回は簡単、しかし本格的なヘルシー料理レシピをご紹介します。

テレビでも紹介されたスペアリブのハチミツ煮。

今回はハチミツの代わりにゆず茶を使ったレシピをご紹介します。

一度スペアリブをゆでてから作るので、とってもヘルシー。

ゆでることで余分な脂を落とします。

フライパンで作ることが出来、とってもお手軽、でも本格的なスペアリブ料理です。

材料は４人分です。

豚のスペアリブ：８～１０本
ショウガ：ひとかけ
水：５００ｍｌ（Ａ）
ゆず茶：大さじ４（Ａ）
しょうゆ：大さじ２杯半（Ａ）
酢：大さじ３（Ａ）
塩：小さじ３分の１（Ａ）

作り方
１．スペアリブを水から弱火でゆでます。

沸騰後、大体火が通ったところで、お湯を捨てて水でスペアリブを綺麗に洗います。

２．水気をペーパータオルなどで拭いて、塩こしょう（分量外）をします。

フライパンに油をひいて、ショウガの薄切りと一緒に焼きます。

３．よく焦げ目が付くまで焼きます。

焦げ目が付いたら（Ａ）の材料を混ぜて、フライパンに流し入れます。

４．焦げ付かさないようにひっくり返しながら、３０分ほど煮詰めます。

煮詰めるときは弱火でじっくり煮て下さいね。

煮汁が無くなってきたらできあがりです。

続いてのレシピはヘルシーなゆず茶寒天ゼリーです。

とってもお手軽でおやつにもダイエットにも最適です。

材料は４人分で

粉寒天：小さじ３
水：カップ３
ゆず茶：大さじ３

たったこれだけです。

お好みでゆず茶の量は変えてください。

作り方も３ステップ。とっても簡単です。
１．お水を鍋に入れて火にかけ、粉寒天を溶かします。
２．粉寒天が溶けたら、ゆず茶を入れてよく混ぜます。
３．容器に流し込んで、あら熱を取ります。

その後、冷蔵庫で冷やしたらできあがりです。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 13:05:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆずを丸ごと使ったデザートレシピ</title>
         <description>デザート系ゆずレシピのご紹介です。

作り方もとっても簡単なのでお子様でも作れます。

まずは、ゆずを丸ごと使った簡単お手軽デザートレシピから。

材料はゆず・水・砂糖の３つのみです。

作り方はとっても簡単。

１．まず、ゆずを縦に切って、果汁を絞ります（目安は8個くらいですがお好みで）

２．鍋に先ほど果汁を絞った後のゆずの皮と水をたっぷり入れて沸騰させます。

大体20分くらいです。

３．２を２～３回繰り返します。そうすることで苦味がとれます。

４．別の鍋に３のゆずの皮と果汁と砂糖を入れて煮詰めます。

ゆずの皮の内側の白い部分が透明な色になってきたら出来上がりです。

砂糖の量は味見をしながら調整してくださいね。

続いてのデザートレシピは「ゆず茶入りチョコレート」です。

材料はチョコレート・ゆず茶・トリュフ用のカップです。

作り方はこちらもとっても簡単です。

１．チョコレートを細かく刻んで湯せんにかけます。

スプーンなどでかき混ぜてどろどろの状態にしてください。

チョコレートの中にお湯が入らないようにご注意ください。

２．トリュフカップの半分までチョコレートを流し入れます。

３．ゆず茶をすこし入れます（お好みで調整してください）

４．トリュフカップの上までチョコレートを流し入れ、冷蔵庫で冷やします。

お好みでゆずの果肉をのせてもＧｏｏｄ！

仕上げにきれいにラッピングをすれば、バレンタインのプレゼントにも最適です。

いかがでしたか。とっても簡単なのでぜひ作ってみてくださいね。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 12:35:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆず茶の美肌効果</title>
         <description>最近では認知度も高まりつつあるゆず茶。

岩盤浴の後にサービスでゆず茶を出してくれるお店もあるそうです。

汗をかいたあとにフルーティーなゆず茶、とってもあいそうですね。

もともとは韓国の一般家庭で広く飲まれているゆず茶。

ここ数年の韓流ブームのおかげか、今では韓国食材のお店やインターネットで手軽に瓶詰めのゆず茶が手に入ります。ジャム状のペーストが入っています。

価格もとってもお手頃です。

このゆず茶、ビタミンＣが豊富に含まれていることでも有名です。

美肌効果が期待できますね。

飲み方もとっても簡単。お湯にスプーン３杯程度を入れて溶かすだけ。

簡単なのに身体の心まで温まって美肌効果もあり、女性にはお勧め。

お湯に溶かすだけでなく、いろんな飲み方ができます。

もちろん夏場は冷やして飲んでもＯＫ。

いくつかお勧めを紹介しますね。

まずは、紅茶に入れてゆずＴｅａ。おしゃれなカフェのメニューにありそうですね。

緑茶に溶かしてみてもＧｏｏｄ。お勧めです。

某ファミレスでも採用されているとか。

見つけたら是非飲んでみてくださいね。

ちょっと変わり種としてはゆず茶ミルクサワー。

アルコールは入っていませんのでお子様でも大丈夫。

お酢、ゆず茶、牛乳を混ぜてできあがり。

ほんのり酸っぱいヨーグルトドリンクのような味です。

また、ワインがお好きな方は赤ワインに溶かして入れてレンジで暖める簡単ホットワインなどいかがでしょう。
このほかにもまだまだたくさんの飲み方があるはず。
みなさんだけのオリジナルの飲み方、作ってみてはいかがでしょうか。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 11:05:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大分のゆず茶</title>
         <description>韓国で一般的に飲まれているゆず茶。
最近では、日本国内でも生産されています。
そのなかから今日は、大分県の養蜂家が作ったゆず茶をご紹介します。
２５０ｇ入で７１４円（税込）と値段も手頃です。
このゆず茶、養蜂家が作ったこともあり、ハチミツだけでじっくり煮込んであります。
一般的には砂糖を使って煮込むのですが、ハチミツの香りがプラスされ、ひと味違ったゆず茶に仕上がっています。
ゆず茶には皮が丸ごと入っています。ただスライスしただけのものが一般的なため、最初は飲みにくいかもしれません。
しかし、このゆず茶は、みじん切りにしているため、皮も気にならずお飲み頂けます。

飲み方は、８０度くらいのお湯に小さじ２～３杯を溶かすだけ。とっても簡単です。
もちろん、ホットのままでも冷たく冷やしてもＯＫ。
季節を問わずお飲み頂けます。
また、飲むだけでなく、トーストにぬったり、ヨーグルトやアイスに添えたりいろいろなアレンジが楽しめます。
ハチミツを使っているので甘すぎてしまうのでは？と思われる方もいらっしゃると思います。
しかし、そんなことはありません。実際購入して頂いたお客様には、普段ジャムは甘すぎてトーストには使わないけど、このゆず茶は甘すぎずトーストにぬってちょうどいい、とおっしゃって頂いてます。
もちろん、ゆず茶として飲む場合も、市販のゆず茶は甘すぎるけど、これは甘さ控えめでバランスがいいおいしさ、というお声もいただいております。

さわやかで自然の甘さが漂うゆず茶、是非みなさんもお試し下さい。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 09:35:09 +0900</pubDate>
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         <title>ゆず茶のケーキ</title>
         <description>今回は香り豊かなゆず茶を使ったパウンドケーキの作り方をご紹介します。
ゆず茶はジャム状のペーストで、瓶詰めで売られていることが多いです。

まずは材料から。
８×２１×６センチのパウンド型１個分です。
　・ゆず茶　１６０ｇ
　・薄力粉　１３０g
　・無塩バター　１００g
　・砂糖　６０g
　・卵（Lサイズ）　３個
　・ゆず茶（仕上げ用）　大さじ１

続いて作り方です。
まずは下準備から。

１．バターは室温に戻しておきます。
２．薄力粉と砂糖はそれぞれ事前にふるいにかけてダマにならないようにします。
３．卵は黄身と白身を分けておきます。
４．型の内側に油を薄く塗って、クッキングシートを貼っておきます。
５．オーブンを１７０度で余熱しておきます。

準備ができたら本番です。
１．バターをボールに入れて泡立て器でクリーム状になるまで練ってなめらかにします。
２．砂糖（分量の半分）をバターにくわえてなめらかになるまで泡立て器ですりあわせます。
　　砂糖のジョリジョリ感が無くなるまでよくすりあわせてくださいね。
３．卵黄をよく解いて、２に少しずつくわえながら泡立て器で混ぜ合わせます。
４．ゆず茶をくわえてさらに混ぜます。
５．薄力粉をくわえて、ゴムべらで切るようにさっくりと混ぜます。
６．別のボールなどに卵白と残りの砂糖を入れてしっかりと泡立てます。
７．泡立てた卵白の３分の１を、５にくわえて、泡をつぶさないようにゴムべらでさっくりと泡立てます。その後、残りの卵白をくわえて、同様に混ぜます。
　　絶対に練らないでくださいね。スポンジがふくらまなくなってしまいます。
８．７の記事を型に流して、高さ１０センチくらいの所から数回落として、空気を抜いてください。
９．１７０度のオーブンで５０分ほど焼きます。
　　中心に竹串等をさして、生地がくっついて来なければできあがりです。

ゆずの香りがさわやかな本格パウンドケーキ、是非挑戦してみてください。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 06:35:03 +0900</pubDate>
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         <title>ゆず茶の活用法</title>
         <description>ゆず茶は韓国で一般的に飲まれているお茶です。

最近ではスーパーなどでもよく見られるようになってきました。

ゆず茶といっても茶葉ではなく、ジャム状のペーストを瓶詰めしたものが一般的です。

今日はそのゆず茶の作り方についてお話しします。

その前にちょっとゆずについて。

ゆずは、実をつけるまで、さらに熟すまで、とっても長い時間がかかります。

しかし、木自体の寿命は長く、中には１００年を超えるモノもあるそうです。

そのためか、柚寿と当て字で書いたりすることもあるようです。

おめでたい木なんですね。

それではゆず茶の作り方について。

一般的な材料はゆずと氷砂糖の２つです。

ゆずを水洗いして、へたを取り除いた後、縦に切ります。

種を取り除いた後、短冊状に切ります。

ジャム容器など口の広い瓶にゆずと氷砂糖を交互に入れていきます。
入れ終わったら、ふたをしっかり締めて、氷砂糖が溶けるまで瓶を時々振ってください。
全部溶けきるとできあがりですが、大体２週間くらいかかります。
結構時間かかるんですね。
できあがった後は、別の容器に移し替えて、冷蔵庫で保存します。

氷砂糖の代わりにハチミツを使ってもおいしくできます。
いろいろな製造元から販売されており、それぞれに特色があるので一度見てみてください。

さて、できあがったゆず茶。お湯に溶かして飲むだけでなく、様々な活用法があります。
ヨーグルトに入れたり、パンにぬったり、ソーダ水に入れてゆずサワーもさっぱりしていてお勧めです。
みなさんもお試し下さい。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 06:05:02 +0900</pubDate>
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         <title>馬路村 ゆず茶</title>
         <description>馬路村農協で作られているゆずを使った商品を紹介します。
まずはジュース「ゆずしぼり」。
自然流の農法出作ったゆずを搾った、天然果汁１００％のジュースです。
原液のままだととてもすっぱいです。そのまま飲む場合はおちょこ１杯程度を毎日続けてください。
身体の調子が良くなったという人がたくさんいます。また、料理に使ってもＧｏｏｄ。
酢の物にしたり、冷奴にかけたり、料理の隠し味にお使いください。
また、このジュースをお子様向けにはちみつを使って飲みやすくしたものが「ごっくん馬路村」です。
安心安全な材料を使って、お子様に安心して飲ませられる、そしてお子様がおいしいといって飲んでくれる、そんな親子の関係から生まれたのがこの「ごっくん馬路村」です。

つづいてゆず茶・ゆずジャムのご紹介です。
馬路村での自然流の農法は、化学肥料や除草剤を使用しません。
有機栽培を基本として、手間隙かけてゆずを作っています。この自然流農法と寒暖差のある気候が芳醇な香りのゆずを作る事ができる秘訣です。
また、化学肥料や除草剤を使っていないため、皮ごと使用するゆず茶・ゆずジャムもお子様にも安心して食べていただけます。
ビタミンＣなどの栄養素が豊富な皮を使ったゆず茶、美肌や風邪予防などにも効果的です。是非お試しください。

前述したように、美肌効果もあるゆず。
馬路村では、種をつかった化粧水の素、「ミス馬路村」も販売しています。
焼酎につけて１週間ほどで化粧水が完成します。
自然派化粧水。女性の味方ですね。

このように馬路村では様々なゆずを使った商品を販売しています。
是非お試しください。</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 04:05:57 +0900</pubDate>
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